
とんとんとん1.051.05が最高なのです!
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大学生活4年間がついに終わります。
中高より一年も長いしとか思ってたらあっと言う間でした。 学生生活も充実してたけどなにより日々の生活を充実させてくれたのが僕の場合アルバイトです。 イヤだ、シンドい、辞めたい、なんて何度も思ったことがあります。けど3年も続けたのは良い仲間が居たから。 そんな奴らともついにお別れです。過去の別れでこんなに辛いと思ったのは初めて…… 涙が溢れ出します。 格好悪いから皆の前では泣かないけど、気持ちの粒が溢れ出します。 ほんとにみんなありがとう。
自分が好きになった人は必ずなにか障害がある。
彼氏がいたり、恋愛に傷を持っていたりなど。。。 自分の恋はうまくいかない。 人の恋はうまくいくし応援するし、正直うらやましい。 なんで自分の恋はうまくいかないのか。 その答えがでない。 バイトの後輩を好きになった。 やっぱりその子には彼氏がいて、 無理は百も承知で告白したけど やっぱりだめだった。 あきらめたくないけど、絶対諦めないって決めた前の彼女を 諦めてしまった自分にはそんな資格は無いのかも知れない。 自己嫌悪。。。
佐藤健という毎日新聞記者がいた。愛称は健さん。
彼が最後に残したルポタージュを読んだのはもう6年も前のことだ。 肝臓癌末期と告知されから書かれたルポを読んだときは 衝撃を受けた。 そのころ親族や友人に不幸がなかったため死というものに鈍感になっていた 自分に影響を与えたのを今でも覚えている。 毎朝、朝刊の記事を読んでよかった、まだ生きてると感じていたのを 今でも覚えている。 今年祖母が亡くなり、この記事のことを思い出した。 ネットで探してみたら見つかったので思わず即買いして読んだ。 6年前の年の瀬に健さんは亡くなり記事を嗚咽をこらえながら読んだ。 この本を読んでいて思ったことは人はなぜ生きているのかと言うこと。 今も6年前も同じ事を思う。 ただこの健さんは最後の最後まで新聞記者を貫いた。 生き方を見せつけられた。そんな気分になる。 私はこの見せつけられた生き方をどう受け取って良いか高校生だった 6年前も悩んだ。 今も分からない。ただ死はいつ誰にでも起こること。 そしてそれは周りの人にとても影響を与えること。 影響を与えるなら良い影響を与えれる生き方をしよう。 いまそう思った。 「生きる者の記録」 著:佐藤健と取材班 出版:毎日新聞社 この本とは関係ないが生と死を考えさせられる言葉が素敵だったので書いておく。 あなたが生まれてきたとき、あなたは泣きながら生まれてきて 周りの人は微笑んでいたでいたでしょう。 あなたが死んだとき周りの人は泣いています。 だからあなたは笑って送られるのです。
またコブクロのこと。
今回買った「時の足音」のc/wに収録されてる「ベテルギウス」 歌詞にあるとおり「オリオンの右肩に輝く」星の曲。 めちゃくちゃお気に入りでたぶんこのCDの曲の中では一番聴いている。 昔から考えていた見えてる物が"いったいいつのもの"なのかをまた考えた。 自分たちが今視覚としてとらえているほとんど物のが"今"現在進行形のもの。 なぜなら、光は 30万km/sの速さ。 地球を1秒で7周半する速度で進んでいる。 ということは地球上で見える物は光の速度から考えて"今"ある物と考えられるのだ。 しかし、地球の外になると例外だらけになる。 身近な物で「太陽」は光の速度で8分。 ということは・・・自分たちの観ている太陽は8分前もの。 もし太陽が消えたら気づくのは8分後・・・ なんか不思議です。。 そしてそのほかにも不思議なのは夜空に輝く星たち。 いろんな昔の光が輝いている。 この曲のベテルギウスは500年前の光を見ていると歌われている。 500年前と言ったらだいたい室町時代。 足利尊氏が金閣寺を建造した時代の光を今見ているって 自分がタイムトラベラーのようなそんな感覚になる。 北極星のポラリスは約430年前の光。 織り姫のベガは約25光年。 ひこ星のアルタイルは約16光年。 星座とされ一緒に見えている数々の星々がある場所は 離れていて違う時代の物。 その違った時代の光を一度に見ているなんて考えたら 様々な時代を感じることが出来ているようで なんだかロマンチックなことだなと思います。 自分の生まれた時間だけ離れている星を見つければ 生まれた時の光をみることが出来て生きている時を感じることが 出来るのではないでしょうか。
白岩玄という作家をご存じだろうか。
日本人の小説家で、「野ブタ。をプロデュース」の作者といえば あっと思う人も多いのではないか。 ドラマ化され一気に有名になった小説だが、実は野ブタは彼のデビュー小説だ。 雑誌、文藝の新人賞「文藝賞」が好きでここ数年間毎年読んでいるが この小説を読んだときの楽しさは今でも覚えている。 ドラマ化されたとき野ブタが女の子に変えられた設定にはがっかりした覚えがあるが それも堀北真希だったのでどうでもいことになった。 よんでいてこんなエンターテイメント性があったのにエンディングが 口の中で虫を潰したような苦さがあった新しい小説に出会って興奮した。 さて本題、 この白岩玄の2作目が発表された。タイトルは「空に唄う」。 たしか4年ぶりの新作なので嬉しかった。 若い僧侶の青年がある晩葬儀に出た女性の幽霊と交流を持つ話。 こんなふうに言うとなんか怪談話のように聞こえるが 全然そんな話ではなく、青年が女性の霊と交流を持ち そのうち恋心の様な物を持っていくという話。 野ブタとは違った話の作り方で好きだった。 やはりキャラクターの作り方が上手で次回作もまた期待したい。 いったいいつになるかは分からないが・・・
に入ってる「赤い糸」のコブクロ版のPVが観たくて
買ってしまった。 やばい、こっちは観てたら泣ける・・・ 男の気持ちに共感できるからかな。
コブクロの「赤い糸」
ガッキーが歌ってたのをきいた。 ガッキーもコブクロも好き。 この歌詞にじっくり浸ると涙が出てくる。 自分の好きな人が恋人とはならない現実。 好きな人と一緒にいれるだけで幸せ。 感情は難しい。 感性は人それぞれ。 相手を知りたい。 ただそれだけ。
もう会えない・・・
今日でバイトをやめたあの人には・・・ 同じ電車で帰れて良かった。 最後に電車で別れて初めて気づいた。 好きだわ 就職してしまうから、旅行会社で頑張ってください。 研修厳しそうですけど・・・(笑)
マジでやった昔の物って恥ずかしい。
昔書いた小説が出て来た。 2、3ページ読んだが恥ずかしくて続きが読めない。 完成度低すぎ 本気で書いた物ってこんなに恥ずかしいんだ・・・ てか、こんな物書いて新人賞狙おうとしてた自分が恥ずかしい・・・ 将来読んでも恥ずかしくない物を書こう(笑)
もう一年経つらしい
言われるまで気付かなかったけど。。。 言われたら、せっかく忘れてたつもりやったのに思い出してもうて なんかむかつく。 誰のせいやとおもってんねん! 誰のせいでもないけど、未だに引きずるのはあなたのせいです。 なんでこんなに好きなんかわからんわ。
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